ペットショップ店員さん本音と猫種比較

日々の思い出・忘備録

ごくたまに猫息子へのプレゼント買いに行くペットショップがある。400円以下のものしか買いませんが(๑・̑◡・̑๑)ははは

ちょうど他にお客さんいなくて、店員さん1人で、ワンちゃんネコちゃんの餌用意してた。話した。店員さんアラフィフくらいで、気さくな方だった。

餌の用意も、ペットショップの犬猫全匹分なので大変そうだった。

「見てください、この差❗️」

うん?なんの差?餌?と一瞬思ったが。ワンちゃん達がクルクル回ってワンワンワンワンめちゃくちゃはしゃいでる中、ネコちゃん達、シーーーーーーン。

「まぁーうるさいですけど、ご飯やりがいがあるのはワンちゃんですね。」

そりゃそうだ。ワンちゃん達ご飯に対する期待めちゃくちゃ出してくれる。作り甲斐があるとはこのことだ。

見たら店員さんの腕も手も傷だらけ。傷結構ついちゃいますよね言ったら。

「これワンちゃん、これネコちゃん。猫のが傷浅くても多いですね。」

😂分かる。。。仔猫の爪鋭利。私も重度のリストカット状態だった。お仕事大変ですか?聞いたら、

「大変ですよ…本当大変。立ち仕事だし仕事量多いし。可愛いんだけどね。好きで応募したけど、この大変さは予想外だったわ…大変よもう。もう少し喜んでくれないかなぁ、まぁ仕方ないか❗️」

猫だし🐈

「おうちのネコちゃんもご飯あげるとき、こうじゃありません?」

意外にそうではない。

猫息子は食い意地はってるのか、よく鳴くベンガル猫だからか、自ら要求してくる。鳴かない時は、噛みにくる。

それにしても、ペットショップ店員さんは大変なのだと思った💦いろいろな仕事がある中、ペットショップを選ぶのは、ワンちゃんネコちゃんが本当に好きだからだろう。

ところで、猫息子を買ったペットショップ。別のお店だけど…店員さん猛烈にベンガル猫やめとけ言って、盛んにスコティッシュ・フォールド勧めてきた。

猫初心者だったからかなぁ。そのこと話したら。

「そりゃそうですよ❗️雲泥の差で大人しいから。」

勧められたスコティッシュ・フォールドは、息子がもうベンガル猫息子しか目に入らない状態だったのと(抱っこさせたら最後スイッチオン)、一緒に行った私の母が。

やめときましょう😌小声で言った。私もその時思った💧なんか息してるのかしてないのかくらい大人しい。。。一瞬虫の息かと思った💧

母も私も飼ったことがあるのが柴犬(表情筋無いのに表情豊か)だったため、大人し過ぎるわ体華奢だわで、もしかしてこの猫…と勘くぐってしまった💧

調べたら、ベンガル猫とスコティッシュフォールド、全然違うの。URL付いてるけど、Coo &Rikuさんのサイトからです↓

ベンガル猫とスコティッシュ・フォールド、数値真逆‼️ただ、鳴き声は両方とも大きいようだ。

鳴かない猫といえば、ヴォイスレスキャットと言われるロシアンブルー。

とても飼いやすいニャンコのようだ。なぜこっち勧めなかったのだろう🙄❓あ、店内にいなかったんだ。いても息子の意思は固かったでしょうが…

今更何にゃんね❓言われてる気がする↓

子ども時代の猫。息子がメロメロになったわけだ。可愛い❗️

今夜は猫・私・息子の川の字で寝ている。私以外は寝静まっておりますが😌どうしよう、コーヒー飲み過ぎて寝付けない😱

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